多岐に渡る事業の数々
丸新グループは、1949年(昭和24年)に石油販売会社としてスタートしました。
以来時代の流れと共に次々と事業を多角化していき、今ではエネルギー関連はもとより、
物流や生活関連さらには情報関連までと多岐に渡っています。
このうちIT事業につきましては、
新潟県から群馬、長野、東京へとエリアを拡大しており、
日本IBMと一体となって、お客様の夢の実現を目指しています。
多様な業界のお客様(しかも企業経営者からIT担当者の方まで階層も様々)
やアライアンス企業の担当者など多彩なバックグラウンドを持つ方々から刺激を受け、
自己成長を遂げて欲しいと思います。
( 教育制度はこちら
http://www.marushin-systems.co.jp/home/employ/training )
『お客様が第一』
創業以来、小売重点主義のもと、一軒一軒のお客様を大切にしてきました。
このお客様を大切にする姿勢が、働く社員相互間の『団結・信念・実行』を生み、
グループとしての総合力の発揮に結びついています。
会社の枠を超えて社員1人ひとりの結びつきがつよいことも、丸新グループの大きな特徴の1つです。
『人に対する考え方』
事業の多角化、またIT分野でのエリア戦略の拡大を推進するうえで、
常に重点を置いてきたことが、”人材力”の強化です。
私たちは「人の尊重」という信念のもと、
これまで人材力の向上に注力してきましたが、
今後も豊かな人間性と高い専門性を持った人を中心とした企業づくりを推進することが、
お客様に最高のサービスを提供し、
社会の中で存在価値を向上させると信じています。
その一環として人材育成の入口である採用では、皆さんとじっくり向かい合い、
”お一人おひとりの良い部分を知りたい”と考えています。
『早期離職者=0の秘密』
丸新グループでは、「早期離職者」がほとんどいません。
その秘密は、丸新グループ独特の新入社員フォロー制度「年度同期会」と「世話役制度」。
これは、新入社員が入社すると年度同期会を結成し、
その会のいわばクラス担任のような先輩社員(=世話役)が、
様々な場面で新入社員をサポートする制度です。
また年度同期会を結成することによって同期間の結束も強まり、
互いに仕事へのモチベーションも高めていくことができます。
この制度がうまく機能し、人間関係が優しく、風通しのいい社風を作り出しているのです。
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| | 2010年度同期会結成
| 2012年度の世話役は私たちです!
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